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弊社のVIPのお客様相澤篤さん特別インタビュー〜 海外不動産を購入した理由 〜

) Hiromu Fujimura |


相澤篤様

ドバイ、オーストラリア、マレーシア不動産をご購入された弊社のお客様


なぜ海外不動産を購入されたのか、この度特別インタビューを行いました。



Q:まずは、相澤様のご経歴についてお話しいただける範囲で教えてください。

相澤様: 

以前は国内に最大5棟の不動産を所有していました。


この10年で物件を整理し、一度すべてキャッシュ化しています。


現在は、国内に1棟と、海外にプレビルド(建設前)の物件を3つ所有しています。



Q:数ある不動産会社の中で、Property Access(以下、PA)と出会ったきっかけは何だったのでしょうか?

相澤様:

国内の不動産を整理している最中に野村不動産と関わりがあり、資産の組み換えについて相談していました。


ただ、野村不動産は「海外不動産にはあまり明るくない」というスタンスだったため、専門であるPAさんを紹介していただいたのがきっかけです。



Q:そもそも、海外不動産投資を検討し始めた理由は何ですか?

相澤様:

最初は漠然としていたのですが、国内の自然災害リスクにうんざりしていたことが大きいです。


特に3.11(東日本大震災)で懲りていました。


今後の人生を考えたときに、日本だけでなく、もっとスケールを大きく持ちたいと考えたんです。


以前は3棟所有していましたが、現在国内で持っているのは築1年の低層物件で、そちらは特に問題なく安心しています。



Q:最初、海外不動産に対してどのような「不安」や「懸念点」がありましたか?

相澤様:

これからお付き合いを始める方々が「全く知らない人たちである」ということですね。


唯一の拠り所が「野村不動産からの紹介」ということだけでした。


不動産投資は結局「人ありき」だと思っているので、そこが一番の懸念点でした。





Q:実際にどのような物件を購入されたのですか?また、その理由を教えてください。

相澤様: 

私自身、海のそばで温暖、地震がなく、趣味である自分のヨットを停泊させられるような「桟橋がある物件」を探していました。


購入したのは、メルボルン、ドバイ、ランカウイの3物件です。


メルボルンは紹介を受けて知りました。


最初はブリスベンやシドニーに興味があったのですが、エージェントの寺田さんから「投資」という観点で、安全性や安心感、文化的な立地の良さなどを教えてもらい決断しました。


ドバイの物件は、まさに海沿いでハーバーに入っているような物件です。


ランカウイの物件は、写真や説明、収支、出口戦略、キャピタルゲインなどを卓上で確認して決めました。


インカムゲインもかなり良い条件でしたね。


自分が使うことを中心に考えていて、「オーナーが使う場合は半年前に申請する」といった運用ルールにも納得しています。


購入後に実際に現地へ物件を見に行きましたが、とても満足しています。



Q:PAのサービスを受けてみていかがでしたか?特に「PAに頼んでよかった」と感じたエピソードがあれば教えてください。

相澤様:

とにかく信頼できました。


実際に現地へ行って「答え合わせ」ができた感覚です。


現地で物件を見てみると、予想以上に良い土地のものを提供してくれていましたし、建物の建築もしっかりしていました。


「本当にしっかりと物件選定をしているなぁ」と感心しましたね。


もっとセールスのメンバーがたくさんいたらいいのにと思うほどです(笑)



Q:海外不動産を購入するにあたって、大事にしていることは何ですか?

相澤様:

レスポンスが早いエージェントであることです。


営業担当の神谷さんも非常に対応が早いですし、現場でもべったりと寄り添ってサポートしてくれています。



Q:風戸代表を含め、PAのスタッフの対応や知識について、他社と異なる部分はありますか?

相澤様: 

圧倒的な知識量ですね。


実は以前、他社の日本人スタッフの知識不足を厳しく追求してしまったことがあるのですが、PAのスタッフはベースとなる知識が凄いです。


現地のデベロッパーに対する質問も非常に鋭く、頼りになります。



Q:購入後のPAのサポートはいかがですか?

相澤様: 

購入決定後の取引管理を担当してくれている小川さんのサポートがとても手厚いです。


必要な書類がすべて揃っていて、しっかりと準備されています。


説明も分かりやすいですし、スケジュールの共有や対応が完璧にできていると感じます。



Q:最後に、これから海外不動産を検討している方へ、PAの推薦文として一言お願いします!

相澤様: 

不動産なので「現地に行かないと安心感がない」と思うかもしれませんが、自分で決断時期を早めないと将来的な出口も狭まってしまいます。


ですので、プレビルドの段階など、日本にいるうちに決断したほうが将来の選択肢が広がってくると思います。


PAさんは「ランカウイを買っておきなさい」といった提案に見る危機管理能力の高さや、交渉で1000万円も安くしてくれた実績など、本当に情報量が多く、競争力の高い物件を手掛けています。


安心して任せられる会社だと思いますよ。



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