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【2026年最新】カンボジア移住の条件は?4つのビザを専門家が徹底解説!

) Hiromu Fujimura |

監修: 不動産のエキスパート 風戸裕樹


「カンボジアのビザ制度、どれを選べばいいか分からない……」

「カンボジアに長期滞在するには何が必要?費用はどのくらいかかるの?」


東南アジアに位置するカンボジアは、生活コストの安さと過ごしやすい気候から、近年日本人の移住先として人気が高まっています。


2025年1月1日からは、カンボジアの電子ビザ料金(E-Visa)が42ドルから35ドルに改定されました。


この変更によって、よりカンボジア移住の機運は高まっています。


そこで今回は、2026年最新の公式情報をもとに4つのビザを紹介し、カンボジア移住の条件に関してくわしく解説します。


記事を読み進めることで、ご自身に最適なビザと具体的な取得手順が明確になります。


カンボジアへの移住を本格的に検討されている方、まずは情報収集したい方は、ぜひ最後までご覧ください。


用語について

本記事では便宜上すべて「移住」と表現しますが、ビザの性質は次のとおりです。

・EB/ER:Ordinary(Eクラス)ビザの延長による長期滞在ビザ(毎年更新)

・CM2H:10年有効の投資家ビザ(ゴールデンビザ)

・結婚による移住:結婚そのものは永住権ではなく、配偶者を根拠にEクラスビザを毎年延長する仕組み


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カンボジア移住の条件とは?4つの主要ビザを解説


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カンボジア移住にあたっては、目的や年齢に応じた4つの長期滞在ビザがあり、それぞれ申請条件や必要費用が異なります。


カンボジア政府は多様な外国人受け入れに対応するため、年齢層・投資能力・滞在目的別にビザを設計しています。


具体的には「働きながら生活したい30代→EBビジネスビザ」「年金で暮らす60代→ERリタイアメントビザ」「投資による長期滞在希望→CM2H投資家ビザ」という形で、状況に応じた選択が可能です。


自分に合ったビザを正しく選ぶことが、スムーズなカンボジア移住への第一歩となります。


カンボジアで取得可能な主要な移住ビザは、以下の4つです。


①ビジネスビザ(EB)

②リタイアメントビザ(ER)

③投資ビザ(CM2H)

④結婚による移住


ひとつずつ詳しく見ていきましょう。


①ビジネスビザ(EB)【2025年1月改定】


ビジネスビザ(EB)は、カンボジアで最も一般的な長期滞在ビザです。

年齢制限がなく、就労・ボランティア・長期滞在など幅広い目的で利用できます。

2025年1月の改定では、E-Visa電子ビザの初回取得費用が42ドルから35ドルへと引き下げられ、より取得しやすくなりました。


【ビジネスビザ(EB)申請の基本条件】

項目

条件

年齢

制限なし(成人であること)

初回取得

E-Visa 35USD(2025年改定)で1ヶ月滞在

延長期間

1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年

延長費用

6ヶ月:約280USD〜、1年:約350USD〜(代理業者や為替により変動)

就労

労働許可証Work Permit(年間約100USD)が別途必要

延長手続き期間

7-10営業日(特急の場合は数日、追加料金が必要)

出典:カンボジア外務省e-Visa公式サイト


【ビジネスビザ(EB)のメリット】

・年齢条件がなく、誰でも取得可能

・1ヶ月から1年まで延長期間を自由に設定できる

・労働許可証の取得により合法的に働ける

・カンボジア生活をスタートするための第一歩として理想的

・他のビザタイプへ移行する際の基盤になる


【ビジネスビザ(EB)のデメリット】

・毎年必ず更新手続きが必要(処理期間7-10営業日)

・現地で働くには労働許可証(年間約100USD)の別途取得が必須

・初回は労働許可証なしでも1年延長が可能だが、2回目以降は労働許可証または事業証明がほぼ必須

・1年間の延長には雇用先からの証明書提出が求められる


ビジネスビザは年齢を問わず誰でも申請でき、カンボジア移住の入口として最も活用されています。


6ヶ月〜1年延長する場合、初回は労働許可証(ワークパーミット)なしでも取得できるケースが一般的です。


ただし近年、特に2回目以降の長期延長では、労働許可証や事業証明の提示を求められるケースが増えています。


長期延長を安定的に取り続けたい場合は、雇用契約書と労働許可証を早めに取得しておくと安心です。


現地で就労する場合は「労働許可証(年間約100USD)」の取得が必要になります。


取得費用がかかるため、まずEBビザの有効期間内で現地生活に慣れてから、長期的なビザへ移行する方法が現実的といえるでしょう。


ビジネスビザは幅広い年齢層に対応していますが、55歳以上の退職者の方には「リタイアメントビザ」という選択肢があります。


カンボジアの物件一覧ページはこちら


②リタイアメントビザ(ER)


リタイアメントビザ(ER)は、55歳以上の退職者や年金受給者を対象とした長期滞在ビザです。


カンボジアでの老後生活に適した制度として設計されています。


初回はE-Visa(普通ビザ)を取得した後、現地でERビザに切り替える手続きが必要です。


一度取得すれば1年間有効で、毎年延長が可能となります。


【リタイアメントビザ(ER)の具体的条件】

項目

条件

年齢

55歳以上を目安(年金受給者または経済的自立証明)

初回取得

E-Visa(35USD)→現地でER切り替え

延長費用

年間約290USD

有効期間

1年(毎年延長可能)

経済条件

月額1,500USD程度の安定収入証明が望ましい(年金証書・銀行残高証明等)

※公式な明文基準は公表されていないが、実務上の目安

医療保険

海外旅行医療保険への加入推奨

必要書類

年金証書、銀行残高証明書、健康診断書、無犯罪証明(場合による)

就労

一切認められない(就労する場合はEBへ切替必要)

出典:カンボジア入国管理局


【リタイアメントビザ(ER)のメリット】

・維持コストが「年間約290USD」とリーズナブル

・年金生活者向けに設計された専用ビザ

・1年ごとの更新で長期的な居住計画が立てやすい

・物価の安いカンボジアで年金を有効活用できる

・自動車の所有や住居の賃貸契約も問題なく行える


【リタイアメントビザ(ER)のデメリット】

・55歳以上でなければ申請不可(例外措置は限定的)

・月額1,500USD相当の継続的収入の証明が求められる

・現地での就労は完全に禁止(働く場合はEBへの変更が必須)

・年次更新の手続きに1-2週間かかる

・健康診断結果や医療保険の加入証明を求められることがある


リタイアメントビザは、55歳以上限定の年金生活者向けビザで、維持費が年間約290USDと経済的です。


ただし、月1,500USD程度の収入証明が求められ、就労は完全に禁止されています。


とはいえ、実務上は1,000USD前後でも承認される例があり、最終判断は入国管理局の裁量となります。


仕事から離れ、のんびりカンボジアで過ごしたい方に向いているビザと言えるでしょう。



カンボジアのリタイアメントビザを取得し、移住を検討する場合のチェックポイントは、以下の記事で紹介しています。


▶あわせて読む

2026年|カンボジアのリタイアメントビザをとって定年後に移住する生活費と条件とは?


リタイアメントビザは退職者向けですが、より積極的な投資を検討される方には「投資ビザ」という選択肢もあります。


③投資ビザ(CM2H)


投資ビザ(CM2H)は、2022年7月に開始した「カンボジア・マイ・セカンド・ホーム」プログラム内のビザです。


18歳以上が条件で、10万USドル以上の投資により、10年間有効のゴールデンビザを取得できます。


投資対象は、カンボジア政府承認の不動産プロジェクトに限定されます。


申請が通れば10年ビザが発行され、5年後にはカンボジア国籍を申請することも可能です。


【投資ビザ(CM2H)取得の具体的条件】


項目

条件

年齢

18歳以上

最低投資額

10万USドル(約1,360万円)

投資対象

カンボジア政府承認の不動産・開発プロジェクト等(実務上はコンドミニアム等の不動産が中心)

申請手数料

実務上は10万USDの投資枠の中にプログラム費用が組み込まれるケースが多いが、詳細は運営事務局に要確認

有効期間

10年間

国籍取得

5年後にカンボジア国籍申請可能

対象国

カンボジア政府承認国・地域の国民

付帯特典

銀行口座開設支援、企業設立支援、医療保険1年付帯、運転免許取得支援等

出典:CM2Hジャパンデスク


【投資ビザ(CM2H)のメリット】

・10年間の長期滞在権を確保できる(出入国自由のマルチプルエントリー)

・18歳以上なら年齢を問わず申請できる

・資産運用と居住権取得を一度に実現

・5年経過後カンボジア国籍取得への道が開ける(公式ルート)

・配偶者、子どももビザの対象(追加費用の詳細は運営事務局への確認が必要)

・銀行口座、会社設立、医療保険などのVIPサービスが付帯


【投資ビザ(CM2H)のデメリット】

・最低10万USドルという多額の投資が必要

・投資先は政府指定のプロジェクトに制約される

・投資資金の引き出しには制限が設けられる場合がある

・2022年開始の新制度で実績が少ない(制度変更リスクあり)

・民間団体(KHCA)経由の申請のため正当性の確認が重要


投資ビザは、不動産投資とビザ取得を一体化した富裕層向けプログラムで、10年間の長期滞在と将来の国籍取得が可能です。


しかし、最低10万USDの投資が必要で、投資対象も政府指定プロジェクトに制約されます。


2022年開始の比較的新しい制度で、申請はKhmer Home Charity Association(KHCA)を通じて行われます。


KHCAは民間団体のため、申請ルートが必ず内務省公認か確認しましょう。


カンボジア不動産投資のメリット・デメリットは、以下の記事に詳しく書いてあります。


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カンボジア不動産投資におけるデメリット|5つのリスクを専門家が解説


投資ビザは、資金に余裕があり、長期移住と国籍取得を視野に入れる方に適しています。


高額な投資を伴わずに移住を検討したい方には「結婚による移住」という方法もあります。


④結婚による移住


カンボジア人配偶者がいれば、結婚を通じて長期滞在が可能になります。


ただし、外国人男性がカンボジア人女性と結婚する場合、月収2,500米ドル以上という収入要件が設定されています。


【結婚による移住の条件と特徴】

項目

条件

年齢

男性20歳以上、女性18歳以上

配偶者

カンボジア国籍者との有効な婚姻関係

収入要件(外国人男性)

月収2,500米ドル以上(年収約450万円)※婚姻許可段階の要件

費用

結婚手続き費用+Eクラスビザの取得・延長費用(EB等と同水準)

就労

結婚だけで自動的に就労資格が付与されるわけではなく、他の外国人と同様に、Eクラスビザ+労働許可証が必要

滞在期間

婚姻関係継続中は制限なし


【結婚による移住のメリット】

・ビザ取得費用や投資金が一切不要

・婚姻が継続している限り滞在可能

・配偶者ビザで合法的に働ける

・カンボジア社会や文化への適応がスムーズ


【結婚による移住のデメリット】

・外国人男性の場合、婚姻許可取得時に月収2,500米ドル以上の証明が必須

・結婚状態の継続が前提(年1回のビザ更新が義務)

・離婚すると次回の更新時から延長ができなくなる

・国際婚姻の手続きが煩雑(無犯罪証明書・独身証明書など多数)


結婚を通じた移住は、初期投資が不要で最もコストを抑えられる方法です。


ただし、外国人男性は婚姻許可時に月収2,500USDの証明が求められ、毎年のEクラスビザ延長(配偶者を根拠とする)も継続的に必要です。


結婚は永住資格ではなく、婚姻関係を維持しながら定期的な手続きを行う必要があります。


カンボジア人パートナーがおり、収入条件をクリアできる方には現実的な選択です。


ここまでご紹介したビザにはそれぞれ特徴がありますが、実際の申請時にはどのような書類が必要なのでしょうか。


カンボジア移住申請時の共通条件と注意点


カンボジアへの移住を検討する際、ビザの種類によって必要書類が異なります。


特に長期移住を前提とする場合、多くのケースで無犯罪証明書や健康診断書の提出が必要です。


以下に、それぞれの重要事項をまとめました。


【どのビザでも必要な基本書類】

・パスポート(残存期間6ヶ月以上)

・証明写真(各ビザで指定されたサイズ・枚数)

・各種申請書(英語での記載)


【長期ビザでよく求められる書類】

・無犯罪証明書(労働許可証・CM2H・結婚等で必要。日本の警察署で取得、外務省でアポスティーユ認証)

・健康診断書(CM2H・結婚等で必要。カンボジア政府指定の検査項目)


※ビザの種類・申請ルートによっては、以下のうち一部のみで足りる場合や、不要な場合もあります。


これらの書類の用意は時間を要するため、信頼できる代行会社に依頼をするのも、方法のひとつです。


【信頼できる代行会社の見極めポイント】

・実在する住所や電話番号の確認

・スタッフの顔写真、経歴の公開

・過去の取得実績の明示

・現地への拠点の有無

・詳細な費用内訳の提示


代行会社選びでは、ネット情報を鵜呑みにせず、上記のチェックポイントを自分の目で確認することが重要です。


カンボジアへの移住を決意したら、スムーズに申請を進めるためにも、余裕を持って準備を始めましょう。


各種ビザに共通する条件を理解したところで、実際の申請費用はどのくらいかかるのでしょうか。


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カンボジア移住取得にかかる費用を比較


カンボジアへの移住を実現するためには、まとまった費用がかかります。


ビザによって初期費用と維持費が大きく異なるため、取得の際は長期的な資金計画が重要です。


以下に、各種ビザに必要な費用をまとめました。


ビザタイプ

投資額・預託金

申請料

年間維持費

ビジネスビザ(EB)1年

不要

初回35USD + 延長約280-350USD

約280-350USD(代理業者や為替により変動)

リタイアメントビザ(ER)

不要

初回35USD + ER切替費用

約290USD

投資ビザ(CM2H)

10万USD(政府承認不動産)

投資額に含まれる

10年有効(年間維持費不明)

結婚による移住

不要

結婚手続き費用+通常のEクラスビザ費用

通常のEBビザと同等(年間約280-350USD)



上記費用に加え、代行サポート費用(通常10-30万円)、現地滞在費、翻訳・認証費用、無犯罪証明書取得費用、健康診断費用なども考慮する必要があります。


また、ビザ延長手続きは、通常7-10営業日かかります。


繁忙期や祝日を挟むと処理が遅れることもあるため、期限に余裕をもって申請することが大切です。


移住を現実的に進めるには、初期費用だけでなく、継続的な維持費用も含めた資金計画が欠かせません。


費用面を把握したら、次は取得までの期間を見ていきましょう。


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カンボジア移住の取得期間と申請手順


カンボジアへの移住を実現するには、申請するビザによりますが、1ヶ月〜6ヶ月の期間が必要です。


各種ビザの取得期間は、以下のとおりです。


【各ビザの標準的な取得期間(目安)】

・ビジネスビザ(EB):初回3営業日(e-Visa)+ 延長手続き7-10営業日程度

・リタイアメントビザ(ER):1-2ヶ月(E-Visa取得後、現地でER切り替え1-2週間程度)

・投資ビザ(CM2H):3-6ヶ月(投資実行・審査含む、処理は通常1-2週間前後)

・結婚による移住:2-4ヶ月(婚姻許可申請・手続き含む、延長申請は7-10営業日程度)


※混雑状況や審査状況により前後します


あわせて、ビザ取得までの申請手順も覚えておきましょう。


【基本的な申請手順】

1.日本での書類準備(無犯罪証明書、健康診断書等)

2カンボジアへ渡航(長期移住予定ならOrdinary(Eクラス)E-Visaで入国)

3.現地での追加書類取得(必要に応じて)

4.銀行口座開設・投資手続き(CM2Hの場合)

5.各政府機関での申請手続き

6.IDカード発行・受領


* 長期滞在を前提にする場合は、最初からOrdinary(Eクラス)ビザで入国するのが基本です。観光ビザ(T)からEクラスへは、原則として国内で切り替えができず、一度出国が必要になります。


取得を期間短縮するカギは日本での準備段階にあり、無犯罪証明書や健康診断書を事前に整えておくことが大事です。


現地滞在を伴うビザでは、渡航スケジュールを含めた計画的な準備がスムーズな取得につながります。


カンボジアへの移住を検討し始めたら、余裕を持ったスケジュールを立てて、ひとつずつ準備を進めましょう。



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まとめ


今回は、カンボジアへの移住の条件について、以下の4つのビザタイプに分けて解説しました。


①ビジネスビザ(EB):年齢不問。初回35USD、1年更新350USD。最もポピュラー


②リタイアメントビザ(ER):55歳以上が対象。年間約290USD。年金生活者向け


③投資ビザ(CM2H):18歳以上、10万USD投資。10年間有効の富裕層向け


④結婚による移住:カンボジア国籍配偶者が必須。外国人男性は月収2,500USD条件


カンボジアのビザ制度は、他の国々と比べて要件が厳しくなく、比較的取得しやすい傾向にあります。


とりわけEBビザは年齢の壁がないため、カンボジア生活を始める際の第一選択として適しています。


もっとも、ビザごとに求められる条件は異なるので、ご自身の年代・予算・滞在の目的などを考慮して、最適なビザを選択することが大切です。


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