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インターナショナル不動産&投資カンファレンス in Osaka参加デベロッパー紹介:M101

PropertyAccess Team |

この記事のポイント

  • マレーシアのビジョン2010を達成するために民間セクターとして積極的に関与
  • クアラルンプールの新しいランドマークとなりえるM101スカイウィール

イベント参加デベロッパー紹介:
M101(マレーシア)


■会社概要

M101は、クアラルンプールの中心地に持続可能なプロジェクトを建設・投資するために設立された、最もダイナミックな開発業者のひとつです。ビルト・トゥ・ステイ(住むために建てる)というキャッチコピーを掲げ、建設された物件に永続的な価値を提供することをお約束します。

M101という名前は、マレーシアの首都であるクアラルンプールの位置からヒントを得ています。クアラルンプールは、グリニッジ子午線の東経101度沿いにあるからです。

M101は、この繁栄を続ける都市の長期的な可能性を信じ、ビジョン2010を達成するためにマレーシアをけん引する民間セクターとして積極的に関与していきます。M101は、観光業界を再定義する、クアラルンプールの中心に新しい象徴的なランドマークを建設することで、マレーシアの不動産シーンを次のレベルに引き上げることを目標としています。 

会社ウェブサイト:M101


■プロジェクト概要

M101スカイウィール(クアラルンプール/マレーシア)

A view of a building 
Description generated with high confidence
M101スカイウィールは、クアラルンプール市内中心部に戦略的に位置する78階建ての開発物件です。 このプロジェクトのハイライトは、52階に設置された観覧車で、最高地点では、地上220mからの景色が見渡すことができます。 

M101スカイウィールは、世界で最も高い場所でショッピング体験ができるのもまた特徴です。50階から52階に広がるのは、約18,580㎡のリテールスペースを持つスカイモールで、スカイモールの下には2棟のSOFOタワーがあります。 スカイモールの上は、アジアにおけるプラネットハリウッドホテルとスタジオFAポルシェ設計の94ユニットのデザインスイートから構成される2棟のタワーがあります。 また建物の下はMRT駅となっています。

50階~52階のスカイモールと観覧車。斬新な外観のM101スカイウィールは、クアラルンプールの新しいランドマークに仲間入りすること間違いなしでしょう。

ご興味を持たれた方は、是非イベント当日、M101ブースまでお越しくださいね!



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